2009年10月22日木曜日

ギャンブルにはまる人間!

レキオです。

今日は、ごー君の、ギャンブル、パチンコについてのお話しでした。

現在の進化したパチンコ、パチスロの姿には、関心しました。

が、レキオは、人間がなぜギャンブル、賭け事にはまるのかということに関心があります。

ギャンブルの歴史は、どれだけ遡るのか。ギャンブルをするのは、人間だけなのか。
どうも、ギャンブルは、人間という存在の本質に関わっているような気もします。

ギャンブルにまったく関心を抱かない人はいないのではないでしょうか。
国営ギャンブルは、国がギャンブルの存在を認めています。そこには、お金が関わるのですが、お金以前のギャンブル賭け事も考えられます。物々交換時代、賭け事の結果は、神にゆだねられたのではないでしょうか。

たとえば、相撲等の勝負事も、一種の賭け事であった気がします。勝ち負けをきそう人と、それに掛ける人!そこに、すでに歴史は始まっています。つまり、勝負事には、賭け事がつきまとうわけです。

今日の発表で、ギャンブルの歴史を調べたくなりました。
ごー君、賭け事はほどほどにして下さいね。
でわでわ。

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